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集客の考え方

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こんな悩みありませんか?

資格を取って開業し、ホームページも作り、「さあセミナーを開催してお客様を集めよう!」そう意気込んで独立したものの、ホームページから問合せがない、セミナーにお客様が来ない、バックエンドの商品が売れない、なんてことになっていませんか?

また、中小企業の経営者の方で、新卒・中途採用のため就職サイトに登録し高額の費用を払っているのに問合せがない、会社説明会に募集が集まらない、なんてことありませんか?

nayami

 

何がいけないの?

現在は便利なツールがたくさんあります。無料で使えるものも多くあります。しかしながら、ツールの活用に気を取られ、本来あなた(経営者)がやるべき想いの開発、目的の明確化がおろそかになっていませんか?

あなたの「想い」がお客様や従業員の心を動かします。感動を与えます。「想い」「強み」「経験」を詰め込んだ商品こそお客様のためになるのです。「この人の商品を買いたい」「サービスを受けたい」「この人と働きたい」と感じてもらうことが集客の問題解決の本質であると考えます。

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想いに共感、集まる仕組み作り

集客できている人は、「集客の原理原則」を理解し、その原理原則に則って、しっかり「努力」しています。またファンとつながる仕組みを持っています。メディアはあくまで道具です。しかし使い方によってはとても力になってくれます。

そんなメディアを活用してあなたのファンとつながる「ブランド」と「動線」を構築します。
kyoukan

 

事例1「電子書籍の商業出版」

電子書籍の登場により出版が手軽にできるようになりました。そしてスマフォの普及とともに電子書籍市場は大幅に成長中です。
本を売って儲けるのではなく、本を出版することで「この人に会いたい」「話を聞いてみたい」と思ってもらうことが目的です。本を読んでくれた方はファンになってくれる確率は高いですよね。

また、月間4500万人以上の利用のあるAmazonのサイトに置くことができるので大きなチャンスにもなります。さらに、紙の書籍の出版では数百万かかると言われている出版費用がおよそ1/10程度で出版できます。

問合せが増え、売上が増え、商品の単価も上げることができた実績もあります。

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事例2「動画マーケティング」

YouTubeに代表されるように動画が手軽に活用できる時代になってきました。リストを集め、そのリストの方々に対し動画を活用してお客様に先に価値を提供することで、信頼関係を構築することが目的です。

最初の準備は大変ですが、仕組みを作ってしまえば半自動的な集客、販売ツールに育てていくことが可能になります。特に、すでにリストをお持ちの方にはおすすめの動線です。

⇨初期に念入りな準備が必要ですが、短期間で見込み客を集め、高額商品が売れる仕組みができた実績があります。

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