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⇨ネット集客でより多くのビジネスチャンスを生み出すには、電子書籍出版が必須です!
ライバルが気付いていない今こそ、電子書籍を出版し圧倒的な差をつけるチャンス!
ネット集客に電子書籍が有利!?一体どうしてだと思いますか?
電子書籍がネット集客に有利な理由は3つ!
その1:
急成長中の巨大ネット書店で販売でき、「認知度」を高められる!
電子書籍に馴染みのない人もいるかもしれませんが、実は今、電子書籍の市場はものすごい勢いで拡大しているんです。2014年度時点での電子書籍市場規模は1,411億円、これが2019年には2,890億円にもなると予想されています。市場が拡大すれば、電子書籍を購入する読者がさらに増え、著者であるあなたのことを知る人が勝手に増えていきます。
ただ、いくら市場が急成長していると言っても、やはりどこで販売するかは重要です。せっかく出版するのであれば、人が集まっていて、購入されやすいところで販売しなければ意味がありません。数あるネット書店の中でも、利用率がずば抜けて高いのはAmazonのKindleストアと楽天kobo電子書籍ストアです。弊社は、販売先としてこの二つの巨大ネット書店を選んでいます。
リアルにしろネットにしろ、集客で問題になるのは「認知度」です。
「認知度」が低い、つまりあなたのことが知られていなければ、あなたの元に人は集まりません。当然、仕事のオファーもありません。せっかく電子書籍を出版しても、人のいないマーケットで販売していては意味がないからです。
利用人口が圧倒的に多いネット書店で販売することで、これまであなたのことを全く知らなかった人にも、「電子書籍」というツールを介して知り合うことができるようになり、より効果的に集客を行うことができるようになります。
しかも最近では、雑誌や書籍などの紙媒体の発売と同時に電子書籍も発売する傾向になってきているため、誰もが知るような有名な著者の本の隣に自分の本がある!という状況も実現します。有名な著者たちと同じ扱いをされることで、あなたの「著者」としての価値が高まった状態で認知されるというラッキーな状態を手にいれることもできるのです。
その2:
共感してくれる見込み客を集めることができる!
電子書籍を購入した人たちは、あなたのノウハウに興味を持ってくれた人たちです。あなたの持つノウハウに興味を示し、購入してくれたのですから、あなたが提供する他のサービスにも興味を持ってくれる可能性が高くなります。
彼らは見込み客として考えることができますが、電子書籍経由の見込み客は、通常の見込み客とはちょっと違います。
電子書籍は読み物ですから、当然本の中には、あなたの想いや考えがぎっしり詰まっています。本を読んだ後にあなたの元に集まってくる人は、あなたの考えに共感してくれた人やあなたの熱い想いに心が動いた人です。いわば、あなたの「ファン」といっても過言ではありません。
あなたの「ファン」になってくれた人たちは、あなたの言うことや提供するサービスを信頼してくれているため、根本的な考え方の違いなどから起こる面倒な衝突も避けられるのです。また、「ファン」としてあなたのビジネスを応援してくれるので、人を紹介してくれたり、宣伝してくれたりと、あなたが知らないうちにどんどんビジネスチャンスが生まれるという現象が起きます。
その3:ライバルと差別化でき、売上が増加!
電子書籍を出版するだけで、ライバルと差別化でき、追随を許さないという圧倒的なポジションを築くことも可能です。
ライバルとの差別化は、ビジネスを有利に進める上で必要不可欠ですが、多くの人はこの差別化がうまくいかず、悪戦苦闘しています。
しかし、電子書籍を出版すれば、その悩みはすぐに解決します。
ライバルとあなたとを比較した時、あなたが持つ「著者」というブランドは有利に働きます。人は、誰かに悩みを解決してほしいと思った時、何もない人よりも資格や実績がある人など、「よく知っていそう」と感じられる人を選びます。
「著者になる=本を出す」ということは、経験や実績も十分で、業界のことを熟知している人という評価を手にいれるということです。電子書籍を出版すれば、ライバルよりもあなたを選ぶ人が増えるという変化をリアルに体感することができるでしょう。
当社で制作する3つのメリット
メリット1:
集客のプロだからこそ、何を訴求すべきかがわかる
弊社の主軸は、中小企業のインターネット集客コンサルティングです。
集客は、闇雲に行っても絶対に成功しません。
ターゲットを明確に設定し、何をどのように訴求すべきなのかを考える必要があります。
電子書籍を出版する目的は、集客力を今よりも加速させるためです。
その目的を達成させるためには、電子書籍に何を書くべきなのか、誰に向けて情報を発信すべきなのかを吟味しなければならないのです。
あなたが効率よく確実に集客できるよう、企画の段階からプロデュースいたします。
メリット2:
プロのライターが書籍執筆可能!書籍のクオリティも保証!
出版することが決まれば、さっそく原稿を執筆するという流れになるのですが、実はこの執筆作業に頭を抱える人が少なくありません。電子書籍は平均すると紙媒体の書籍に比べ文字数は少ないのですが、なかなか経験のない書籍執筆ということで、筆が止まってしまう人が多いのです。書くべきことは決まっていても、それを文章にし、ひとつの読み物として完成させるのは、「苦痛な作業」だという人もいます。
さらに問題なのは、執筆時間の確保です。
当然、通常の業務があるため、業務の間のわずかな時間や、帰宅してからの時間を執筆に費やさなければなりません。やるべきことがたくさんある中で、執筆するのに十分な時間を確保するのは難しいですよね。
弊社では、プロのライターによる執筆代行も可能です。
紙媒体の書籍、電子書籍、雑誌、ネット記事など、数多くの媒体での執筆経験を持つプロのライターを手配することができます。あなたはライターからの取材に数回応じるだけ!
執筆完了後の修正などには応じていただきますが、執筆時間を大幅に削り、本来の業務に没頭できます。
メリット3:
制作後の導線づくりもバッチリフォロー!
電子書籍を出版しても、ただ出版するだけでは集客はできても成約にはなかなか結びつきません。お客様にとって、電子書籍はひとつのきっかけです。例えば、電子書籍をきっかけにあなたの所有するHPへやってきても、訪問先のHPがよくなければ成約には結びつきません。
電子書籍を使って集客し、さらに成約に結びつけるためには、電子書籍を読んだあとの読者の行動を予測し、導線を整えたり、見せるコンテンツを用意しておく必要があります。
せっかく電子書籍を出版して集客しても、成約に結びつけることができなければ無駄な投資になってしまいます。そうならないためにも、弊社では制作後のフォローとして、成約に結びつけるための導線づくりのアドバイスも行っています。
電子書籍制作のご相談、お見積もりは無料!
あなたのビジネスを拡大させるためにはどんな内容で書くべきなのか、ご相談ください!
電子書籍導入後に予想される展開も、詳しくご説明します!
なぜ今、電子書籍が重要なのか?
電子書籍がネット集客に効果的なのはおわかりいただけたかと思います。
しかし、「でも、今じゃなくてもいいのでは?」と思っていませんか?
実は、電子書籍を出版すべきタイミングは「今」しかありません!
電子書籍の市場が拡大してきていることはすでにご説明しましたが、この拡大しつつある電子書籍市場を穴場だと気付き、参入を始めている出版社や出版プロデューサーも増えてきています。現状は、まだあなたにとっての競合の数も少なく、電子書籍を出版しているという実績だけで差別化が可能です。また、これから成長していく市場であるため、著者として注目を浴びることもあります。
ですが、多くの人が参入し、電子書籍が「当たり前」の時代になってしまうと、当然あなたの競合も電子書籍を出版するようになるでしょう。
そうなると、あなたを待っているのは「電子書籍市場での戦い」です。
今なら一人勝ちも夢ではありませんが、参入するタイミングが少し遅れただけで参入障壁は高くなり、電子書籍を購入させるまでの導線づくりや仕掛けも必要になります。
そういった戦いを避け、通常業務とは別の労力を必要とせずに効果を感じられるタイミングは、今しかないのです。
電子書籍制作を代行する会社はいくつもありますよね。
ですが、次のような会社には要注意です。
●印税生活ができると謳う
電子書籍を出版すれば印税が入り、販売部数次第では印税生活も可能!という話もありますが、それは現実的ではありません。印税生活を実現させるためには、売れる企画で出版し、常にランキング上位を確保、販促のための広告投資なども必要です。
電子書籍を出版すれば印税で生活できると勘違いし、結果「こんなはずじゃなかった」と悔やんでいる人は後を絶ちません。
そもそも売れる企画と、集客できる企画では書くべき内容が全く異なります。
電子書籍出版は集客するのに有利なのは間違いありませんから、あくまで目的は集客にし、そこから成約へ導くというのが最も現実的で効果的な方法です。
●制作するだけで、フォローがない
また、制作だけしてフォローがないというケースも問題です。
制作し、ネット書店に登録しただけでは電子書籍は売れませんし、集客したり成約したりすることもありません。出版をさせるだけして、あとは放置という制作会社には要注意です。
電子書籍を有効的にビジネス活用するには、電子書籍への誘導、また、電子書籍からHPへの誘導といった導線づくりは欠かせません。弊社では、そういった制作後の導線づくりのアドバイスを行うことが可能です。
●編集されない
また、あなたが書いた原稿をそのまま電子書籍化してしまう無茶苦茶な制作会社も存在しています。通常、書籍を完成させるまでには、文章の誤字脱字等のチェックを行う「校正作業」が入ります。また、読者にとって読みやすく、理解できる文章になっているか、面白い内容か、役立つ内容かなど、売れる本にするための「編集作業」も必要です。
あなたの書いた原稿がよくない、というわけではなく、どんな人が書いたとしてもこの作業は欠かせません。編集もされない原稿をそのまま書籍化してしまうという行為は、着の身着のままの状態で商談に臨むようなものです。そんな相手と、あなたは取引をしようとは思いませんよね。
読者目線でなく、自分目線で書かれたものを、読者は喜んでくれるでしょうか?
そういった「著者」から、何かを教わったり、商品やサービスを購入したいと思うでしょうか?
電子書籍は、あなたの名刺代わりでもあり、あなたの想いや考えが込められている分身のような存在でもあります。きちんと整えられ、読者の共感を呼び、満足してもらえるような本にしなくてはいけません。
電子書籍制作のご相談、お見積もりは無料です!
ライバルよりも圧倒的に有利な状況で、集客や成約に結びつけることが可能です。
あなたのビジネスを拡大させるために、ぜひご相談ください!
電子書籍導入後に予想される展開も、詳しくご説明します!
すでに電子書籍の出版を検討している方たちからは、こんな疑問が上がっています。
あなたもこのようなことで、お悩みではありませんか?
*本当に執筆できるか不安です。時間も確保できません。
大丈夫です。弊社では書籍執筆経験のあるプロのライターを用意しています。
もし途中で書けなくなってしまっても、プロによる代筆が可能です。ただ、取材や、完成原稿のチェック等には応じていただく必要があります。
*本当に集客につながるんでしょうか?
電子書籍をただ出版するだけでは、集客につなげることは難しいです。
集客に結びつけるためには、書く内容やタイトルを吟味し、さらに出版した後の流れを作らなければいけません。具体的にどのようにしたらよいのかは、弊社のあなたとで綿密な打ち合わせを行い、決めていきましょう。
*何かリスクがあるのでは?
電子書籍を出版するということは、メリットだけではないのも事実です。
書籍を読んだ読者が書いたレビューでは、酷評されることもあります。
また、一度出版してしまうと、そのテーマの専門家として認知されてしまうため、リ・ブランディングをしたいと思った時に時間がかかることもあります。
それらのデメリットを事前に回避するには、構成案を綿密に練ったうえで執筆すること、どのようにビジネスを展開させていきたいのかをきちんと戦略を立てておくことが不可欠です。
*紙の書籍とはどうちがうの?
紙の書籍を出版するには、商業出版と自費出版という二つの方法があります。
商業出版は、全国の書店に並び、Amazonなどでも販売されますが、企画書が採用され、実際に出版できる人たちはごくわずかという狭き門です。
しかも、出版社のお金で出版するので、自分の思い通りの内容にならないこともあります。
販促活動も行わなければならず、それにかかる費用も負担しなくてはなりません。
また、出版したことで非難されたり、疎遠にされるという経験をする人も少なくありません。
また、自費出版という方法もありますが、自費出版の場合はほとんど書店に並ぶことがなく、大量の買い取りが発生するのが現実です。自費出版の場合だと、人目に触れることがほとんどないため、集客どころの話ではありません。
それに比べ電子書籍は、基本的に誰でも出版することが可能で、出版以外にかかる費用面の負担も少なく、デメリットはほとんどありません。タブレットやスマホなど様々なデバイスにも対応しているため、本屋に行かない人も含め、多くの人に読んでもらうことができます。
※お客様の声
ここで、実際に電子書籍の出版を経験し、変化を体感した人たちからの声を紹介します。
【準備中】
プロフィール
【準備中】
集客・採用メディアプロデューサー 外山裕章



