急成長中の巨大ネット書店で販売でき「認知度」を高められる!
電子書籍に馴染みのない人もいるかもしれませんが、実は今、電子書籍の市場はものすごい勢いで拡大しているんです。2014年度時点での電子書籍市場規模は1,411億円、これが2019年には2,890億円にもなると予想されています。
また、日本のスマフォの普及は約50%で5000万台以上が使用されているといいます。
このようにスマフォの市場が拡大すれば、電子書籍を購入する読者がさらに増え、著者であるあなたのことを知る人が勝手に増えていきます。
ただ、いくら市場が急成長していると言っても、やはりどこで販売するかは重要です。せっかく出版するのであれば、人が集まっていて、購入されやすいところで販売したいですよね。
数あるネット書店の中でも、利用率が高いのはAmazonのKindleストアと楽天kobo電子書籍ストアです。最近楽天koboが上がってきています。
せっかく電子書籍を出版しても、人のいないマーケットで販売していては意味がないですね。
利用人口が圧倒的に多いネット書店で販売することで、これまであなたのことを全く知らなかった人とも、「電子書籍」というツールを介して知り合うことができるようになり、より効果的に集客を行うことができるようになります。
しかも最近では、雑誌や書籍などの紙媒体の発売と同時に電子書籍も発売する傾向になってきているため、誰もが知るような有名な著者の本の隣に自分の本がある!という状況も実現します。有名な著者たちと同じ扱いをされることで、あなたの「著者」としての価値が高まった状態で認知されるというラッキーな状態を手にいれることもできるのです。


